桐光本部校 ブログ

~校舎のことや時々教師個人についてつづる天衣無縫の日記~

2019年09月

先日相馬先生が植え替えをしてくださった花壇の花に、もう蕾がつきました。(早いものはもう咲き始めています)

今日は立て続けに3年生の個別授業です。

学調の疲れをそっと癒してくれる花たちをぜひ見ていってください。


そして、皆も次の花を咲かせる準備を着々と進めましょう!


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こんにちは,理科担当の石野です。


学力調査および夏休みの友テストお疲れ様でした!!

自分の力は出し尽くせましたか?


そんなテスト当日だった昨日の本部校。

月曜までは生徒が大勢自習に来ていましたが,
流石にテスト当日はみんな家でゆっくり過ごすかな・・・?

と内心思っていましたが。
昨夜の自習教室にも中3生の姿が!!それも複数!!


学力調査は終わりましたが,1か月後には中間テストが控えています。
早くも新しいスタートを切っている仲間がいます。
出遅れないようにしましょう。

中3の学調が終わりましたね。
毎年学調が終わったばかりの数日は、
結果が楽しみでなりません。
そして、数人の学調結果が判明してくると、
だんだん心配が募ってくるものです。

中3生は、分厚い『学調テキスト』を夏休みに必死こいてやりきった記憶がもう遥か彼方に去っているのではないでしょうか。でも中3は学調が二回あるんですよね。ということは…学調テキストも2種類あるのではいかと。そろそろ配られるのではないかと。容易に予想がつくでしょう。まぁ、またその話は後日に。

本部校中3は、祝日と土曜が秋期講習になります。
日程をご確認ください。
学調2回目のための講習ではありますが、
中間テストや期末テストの直前は、
生徒が十分な内申点をとれるように、定期テスト対策の内容にします。
~十分な内申点をとり、桐光で全力を注げば、勝負の一戦も危うからず~

それにしても秋は祝日が多いですね。
私の誕生日も秋の祝日に含まれています。

https://www.youtube.com/watch?v=u-GYBCktieU

中3秋期講習

本部校のプランターに新しい花を植えようと思って家を出たところ「えぇぇぇぇ…」と思うほど暑くてうなだれました。ここまで暑いと、なかなか大変なんですよね。いつもここで書いていますが、50苗ほど植え替える作業って、結構な体力を使うのです。でもいいんですけどね。私は植物や花をいじるのが好きなので。

いつもお世話になっている【小澤農園】さんに向かってGO!
車のオートマチックをD(ドライブ)に入れた瞬間…
フロントガラスに雨粒が!
1分ほど走ると結構な雨が降り出し、涼しくなって良かったぁ…そうとも思えないほどの豪雨になってきました。でも引き返せません。その日植え替えると決めたらやるしかない。
それにしても、私の雨男としての役割は、
毎年怠りなく遂行できていて、いつも本当に驚きです。

この日は嬉しいこともありました。
卒塾生にばったり出会いました。部活帰りとのこと。
たまたま私が私服を着ていたので、それも珍しかったようですね。
台北で着ていた、少しダボっとしたシャツでしたから、
いつもの【相馬先生】のイメージとは違ったかもしれません。

そういえばこんなことも思い出しました。
私がある日本部校の草取りをしていた様を、ある生徒と親御さんが車で通りかかった時に見かけたそうです。そしてその後で私にこう教えてくれました。「先生が草をとっていた電柱のところ、犬がよくオシッコしていますよ(笑)」

ふふ…
ふふふふ…
大丈夫です!
私の趣味は手洗いですから!
これは本当です。
ちなみに本村先生も同じ趣味の持ち主です。
草取り最高!
手洗い最高!

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中3は今日の授業から【午後7:00~】となります。

【月曜】中3全員
午後7:00~500問テスト(英語・社会)
午後7:40~理社 通常授業

【木曜(中3Sクラス)】
午後7:00~500問テスト(英語・社会)
午後7:40~英数通常授業

【金曜(中3Aクラス)】
午後7:00~500問テスト(英語・社会)
午後7:40~英数通常授業

いまのところ社会と英語を中心に行いますが、内容・教科は変わることがあります。明日は中3学調ですが、中間テストがすぐそこに迫っていますから、すぐに指導目標を切り替えて、受験生の基礎学力アップを図っていきます。

先月8月21日に桐光で漢検を受けた子の、
合否の速報をお知らせできる日が判明しました。
9月13日の金曜日です!
13日の金曜日…(+o+)

合否と点数を、私がメールでお知らせします。
午後1時~2時の間ぐらいになる予定です。
ちなみに、200点満点中、140点以上で合格します。
毎度言っている気がしますが、内申点の基準、得点のボーダーラインを1点でも下回ると、たちまち不合格の世界に片足を突っ込むあたり、漢検は入試に似ていると感じています。不合格に❝惜しい❞はありません。そこが勝負の厳しさです。みんな夏休みに努力を重ねました。真剣勝負の結果が、もうすぐはっきりします。

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