桐光本部校 ブログ

~校舎のことや時々教師個人についてつづる天衣無縫の日記~

2019年05月

すぽじじ

blogタイトルが変ですかね。
もちろん❝スポーツが得意なじじい❞ではありません。
浜松東部中の伝統の出題、保健体育のスポーツ時事問題】を指しています。今回の期末テストにもスポーツ時事がでるそうで、私も腕が鳴るというものです。

塾生たちには、テスト前は結構な負担を強いて、
テストで成功するために頑張ってもらっています。それ故、私がしてあげられることは還元してあげたいと思うのです。
今回もスポーツ時事問題で《ズバリ的中!》を目指して作成をしておりますので、東部中の桐光生のみなさんは時事問題についてはノーマークで構いません。
私におまかせあれ!

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そうやって道は分れる

ここ数週間、無料体験や資料請求の希望、また入塾の申し込みなどが毎週のようにあります。桐光は塾なので、学校とは違う宿命を背負っています。それは、メンバーがこのようにしてどんどん増えたり、また逆に少し減ったりして、高校受験を迎える頃には、やる気・根気を備えた子たちだけが残り、最高の集団が形成されていくということです。学校ではこういう弾性は生まれにくいですよね。

さて、ほぼ毎日通る飯田町の《龍谷寺》のところに、
今はこんなコトバが書いてありました。
~我欲の出たところから 道は曲がる~
みなさんはこれをどう解釈しますか?

❝必要以上に欲張ると、道を外れて痛い目に遭う❞
そういう戒めのコトバとして解するのが普通でしょうか。
そうかもしれませんが、私は逆の解釈もしてみました。

❝我欲の無い者に、理想の道を歩むことはできない❞
もう少しポジティブに書き換えれば、
❝本気で頑張る者だけが、成功の道を歩むことができる❞
そういうことです。

あらかじめ道を用意してもらったり、
道が悪いからといって別の方向に進むのではなく、
まず自分の【気持ち・行動・目標】を備えたいものですね。
成功に向かうために、先んじて必要な絶対条件は、
道の良し悪しではなくその人の心にあるのです。

これから期末テスト対策が本格化します。
学校で、自分より頑張っていない子はたくさんいるでしょう。
自分より学年順位が低い子も周りに何人もいるでしょう。
でもそういう子を見て安心してはいけませんね。
横目か尻目に見つつ、どんどん差を付けていきましょう。
その子が自分の友達だったら放ってはおけないかもしれませんが、本気で一緒に頑張りたい子は後から走って追い付いてくるから大丈夫です。

そうは言っても心配…。
その友達の手をとって引っ張り上げたい!
そんな友達思いの桐光生のみなさんがもしいたら、6/15(土曜)の期末テスト無料対策授業に誘ってあげるか、いつでも参加できる一週間無料体験のことを伝えてあげましょう。

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勉強のやり方 ~数学~(杉山)

こんにちは。数学担当の杉山です。
昨日の稲垣先生のブログにもありましたが,いよいよ期末テスト対策が始まりました。
数学では,対策問題集「ズバトコ」を中2は,野外活動があるため先週配布し,中1と中3は明日の授業にて,配布していきます。
中1は,中学での初めてのテストになります。
テスト勉強に「どう取り組めば良いか」悩む時もあるかもしれません。

以前のブログにて、数学の勉強方法を書きました。
どの学年にも共通して行えることだとですので,参考にしてもらえたらと思います。

①桐光の授業で習った通りに問題を解く
特に,数学では色々な解き方があります。毎回違った解き方をしていては,定着しません。
私の授業では,なるべく覚える量を減らし,ミスをしないようにする解き方を教えています。
また,問題で注意すべき所は,必ずテキストに書くように指導していますので,分からなくなったらテキストを見直してみると,効率的な復習になります。
できるようになると,書くように言っていた途中を省くようになりますが,ミスが出やすくなるため,必ず書くことが点数を落とさないためには必要です。
「同じ解き方」で,「繰り返し練習」することが,点数アップに繋がっていきます。

②「宿題をこなす」から「宿題をテストで点数を取るためにやる」に意識を変える
数学では,テスト前の宿題は少ないとは言えません。ただ,点数を取るために必要な量と考えています。
やるのが提出のギリギリになり,分からない問題や間違えた問題は答えを写して終わり。
これが「宿題をただこなす」状態です。
分からない問題や間違えた問題に向き合い,どれだけ時間をかけられるかがテスト勉強になります。
そこで,数学という教科の特性が出てきます。「解説を見ても分からない」という現象です。
解決するためには,「質問」をしなければいけません。
友達でも,私でも誰でも良いのです。とにかく「聞くという行動」に移せるかです。
この「質問」こそが,「宿題をテストで点数を取るためにやる」になります。
この行動が出てくるようになると,少しずつ本気で取り組むようになってきた証です。
なかなか自分から質問が出来ない子もいますので,気になった子には私も話かけるようにしています。


対策、始まる! (稲垣)

本日より、期末テストの対策授業が始まります。


今日は1,2年生の数学の授業。
怒涛の」杉山先生に変わり、「Mr.ウェンズデイ」稲垣がテスト範囲の内容を進めていきます。

2年生は中学数学の一つの山場になる「整数の性質」を扱います。
不安な子は教科書を見直し、前回の杉山先生の授業を思い出してきてくださいね。


個別で顔を合わせていたみんなに一斉に会えると思うと、嬉しさ半分・緊張半分です。
普段の通塾用具と、「いつもより人数多いんだぞ」という気持ちの余裕をもって校舎に来てください。


保護者の皆様には準備・送迎等でご協力いただきますが、よろしくお願いいたします。


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南陽・丸塚中3理科補習 (石野)

こんにちは,理科担当の石野です。

今日から浜松東部中は修学旅行。
そのため,昨日の中3生は時間帯を少し早めての授業でした。


そんな少し早めの通常授業の後は,南陽中・丸塚中の中3生限定で理科補習をしました。

浜松東部中よりも1週はやく期末テストが実施されるこの2つの中学校。
せっかく普段よりも少人数で行うのだからと,各自が苦手意識を持っている単元を基本から徹底的に個別指導しました。

1学期期末テストは前学年の内容からも出題され,かなり出題範囲が広いテストです。
早めに「苦手」をつぶしていきましょう!!


これからも,それぞれの中学校に合わせた指導をしていきます。

中2  個別の コの字   (大田)

来週,中2は野外活動があります。その後に期末テストとハードスケジュール。

野活の前に社会の個別授業をしたいと思い,昨日実施しました。

そこに黒板とチョークがあると板書したくなるのは,一種の思い込みでは?
という考えから,個別の時にはこの机のフォーメーションで授業を実施することがあります。
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私が真ん中の椅子に座ります。

この形の良いところ。
一人一人の出来ているところや出来ていないところを見やすく,すぐにアドバイスできる。
いつもの授業と違うので,新鮮な気持ちで出来る。
教え合いもアリ。
自分がわかっている(と思っている)ことを他人に説明するのは最高のアウトプット、本当にわかっているかどうかの確認になるし,その内容が,より記憶に定着する。


社会のテスト対策/勉強の仕方   (大田)

先週の段階で,テスト範囲はまだ出ていませんでしたので,授業を進めるべきか,今までの内容を定着させるべきか迷いましたが,後者を選びました。

中1~中3まで問題演習中心の授業。

問題演習中は,一人一人を見て回ります。授業時間の中で教室を何周もします。


これは私の勝手な考えですが,自分が立った状態で座っている生徒にアドバイスをすると威圧感を与えてしまうのではないかと思い,屈んで自分の顔が生徒の顔よりも上に来ないようにする。
また,他の子の問題演習の邪魔になってはいけないと考え,質問に答えるときには,その子だけに聞こえるようなひそひそ声で話す。

一人一人を見て回ると,いろいろと気づくことがある。
① 事項Aと事項Bの区別がうまくできてない子。
② 内容が頭の中に入ってはいるが,なかなか出てこない子。
③ 頭ではわかっているが,文章でうまく表現できない子(記述問題)。

などなど。

それぞれ,一人一人に合わせたアドバイス。漢字のミスもチェック。

間違った問題,できなかった問題について,何ができていなかったのかノートにメモorまとめることも指示。

学習内容そのものを伝えることも重要ですが,「勉強の仕方」を指導することも重要だと考えています。その指導も,話や掛け声だけでなく,具体的に生徒の取り組み方をみながら,勉強の「フォーム」の修正をしています。



生まれ変わるなら、生きているうちに。

「もし生まれ変わっても、僕は君を愛するよ!」
って、悲しい別れや天寿を全うしたときに言うセリフを、たまにドラマや映画で見聞きすることがありますが、私はこの言葉があまり好きではありません。生まれ変わった時に、転生前の記憶が復活するかどうかわからないからです。なにしろ試したことがありません。それに、もし本当に生まれ変わりがあるとしたら、今の私も誰かの生まれ変わりということになります。

志半ばにして無念の死を迎えた人か、あるいは今度こそ鳥に生まれたいと願って亡くなっていった人、はたまた、遥か古代の弥生時代あたりに、稲作を始めようと躍起になっていた時に木から落ちて命を落とした村の青年の生まれ変わりという可能性もあるはずです。
しかし今の所、煮えたぎる無念の気持ちも鳥の気持ちも心の底から湧き上がってくることはありませんし、卑弥呼様の顔さえ思い出せません。

それにしても、良い言葉というものはあるものですね。木梨憲武さんの芸術作品が最近どんな作風なのかということを調べていたとき、ひょんなきっかけでこの言葉に出会いました。
“生まれ変わるなら、生きているうちに”

忘れていました。
生きていても生まれ変われることを。

今日はそんな思いを胸に、授業に臨みます。

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第1回 小6定期テスト(杉山)

こんにちは。数学担当の杉山です。
今週の授業時に、お子様に小6定期テストの範囲を配布しています。
ご確認下さい。

※クリックすると拡大されます。
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小学生になって、桐光学院での初めての全体でのテストです。
塾生も気合が入っています。
成績が自宅に郵送されることを知ったときには、さらに気合が入ったように感じました。
テスト当日には、直前勉強会も行う予定でいます。
時間は、また改めてご連絡差し上げます。
去年の本部校の6年生は、全4回の定期テストの内、算数は1位が2回という輝かしい結果でした。
今年の6年生の頑張りにも期待しています。
一緒に頑張りましょう。

このままでいいのか?

先ほど《2019年度 静岡県公立高校入試 分析セミナー》に参加してきました。昨日【特進コース説明会】のときも「明日はそういうセミナーで勉強会に参加してきます」と言及いたしましたが、有言実行で朝少し早く起きて行ってきました。
私以外にも「自分が教えている桐光生の進路指導・学習指導をより良いものにしていこう」という意識の高い、気持ちの熱い桐光教師たちも参加しました。

今までの指導の中で、本当はそこまでしてあげたいとは思ってはいたものの、現状で出来ることと出来ないことがあって割愛していたこと、また、大学入試と高校入試のつながりなんて実はそれほど関係ないのではないかと思っていたけれど、やはりそこは無視できない潮流が生まれつつあることなど、すぐに直面するであろう問題について身につまされると申しますか、私の努力でもっと塾生たちにしてあげられることが増えるであろうということは理解出来ました。

ちなみに私は植原先生の車に乗って行きましたが、走行中に《窓を開けて風をいれる派》か《窓は閉めてエアコンをかける派》かで意見が分かれました。私は外の排気ガスを吸いたくないので、運転してもらっているにも関わらず、植原先生にわがままを言って窓を閉めてもらいました。
まぁそれはどうでもよいことですが、予想以上に得るものが多くて驚きました。それを私の頭の中だけに収めておくのでは意味が無いので、これからの指導に必ず生かしていきます。

英語担当の私としては、全国的には《英作文》など、いわゆる文法問題の比重が低くなっていく傾向にあることが少し気がかりです。読解といいますか、仮に今後も英作文が残るにしても、論理的思考力、いわゆる【読解力】がより重要になるようです。今まで、静岡県の長文読解は難しいと判断してきましたが、全国と比べるとそれほどでもなく、《中ぐらいかやや難しい程度》だということもわかりました。

これから私たちは、特に受験生には多くを求め、多くを与えていきますが、それよりも何よりも、先立つものは教師の情報量と指導力です。その指導力は、ただ積み重ねてきた経験にかまけていてはいけないかもしれません。去年やったこと、今までそうしてきたことをただ指示する教師ではなく、もっと意味のある努力をさせて全員合格に導けるよう、今日学んだことをすぐに脳内で再構築していきます。土日はまたコメダに籠って指導計画を練るとします。

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「努力」or「知性」   (大田)

心理学の実験・論文から・・・

「努力」をほめられた生徒は,難しい問題でも熱心に取り組み成績が伸びた。
「知性」をほめられた生徒は,自分を賢く見せることに気を取られ,失敗すると挫折しやすく,難問に挑んで間違いをおかすというリスクを避けるようになった。
        とのこと。

こういう実験を日本でやるのには無理があるので,これはアメリカでの実験の結果です。
また,あくまでも このようになる確率が高いということであり,必ずそうなるというわけではありません。

何をほめるのか? どこをほめるのか? 何のためにほめるのか? いつほめるのか?
非常に考えさせられます。


もちろん「結果」が重要なのは百も承知です。生徒をほめることが大切なことも知っています。
しかし,長い目で見たときには,現時点での知性という結果をほめることよりも「努力という過程・プロセス」をほめることが,生徒にとってプラスになる確率が高いのならば,そちらを見ていかなくてはならないと感じます。

「努力の跡」を見つけるのには,それ相応の観察眼が必要で,教師がそういう目を養っていかなくてはならないとも感じています。


競い合い,高め合う (石野)

こんにちは,理科担当の石野です。

塾生のみなさんに期末テスト対策日程も配付され,いよいよ「テスト対策期間」がはじまります。


以前のブログでも紹介しましたが,中2生は現在化学式の猛特訓中。
毎週のようにプリントを解いています。


先週の火曜日の理科の授業でもテスト形式で化学式のプリントを解きました。
先々週に比べて,かなりなった塾生がいました。
その子は,先々週の授業中に声をかけて,個別授業で化学式の特訓をした子でした。

それを見た別の子が,
「先生,個別授業ってまだできますか」
と,声をかけてくれました。

もちろん大歓迎!!
昨日早速個別授業をしました。


これが集団授業のよいところ。
みんなで競い合って,テストに向けて頑張っていきましょう!

受験のスタートラインは既に遥か後ろ

明日は《中3特進コース説明会》です。
日時:5月21日(火曜) 午後8:00~9:00

桐光の規定により、
①浜松南高校以上の偏差値が必要な高校に合格したい子
②中2の3学期の内申点が基準を超えていること
③中2の県学調の点数が基準を超えていること
④週2(全科)で通っていること
これらを全てクリアした中3生が、
これから特進コース生として頑張っていくことが出来ます。

明日の説明会では何を伝えるかと言えば、
そのシステムであり、料金体系であり、やるべきことの意義などですが、一番伝えたいのは、【ただ特進コースに所属しても何も変わらない】ということ。
某他塾さんにも特進という言葉が踊っている塾さんもあると聞きますが、ただ学力の高い子が集まっているのが特進だというのであれば、それはただの形骸でしょう。他の塾生と何が違うのか。プラス何をしていくのか。どういう心構えでやれば伸びていくのか。内容や行動が伴ってこそ、真の特進コース生です。
他の塾とは違います。
私が導く本部校の特進コースがいよいよ始動します!
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持って来て下さい(杉山)

こんにちは。数学担当の杉山です。
今週の数学の授業では、親御さんに「学校の数学の問題集を持参するよう、お子さんにお伝え下さい。」と、メールを送らさせて頂きました。
これには、いくつかの目的がありました。

①授業にて進度を確認
問題集を見てみると、習った所まですでにやってある生徒もいれば、まだ配られてから真っ白な生徒もいて、どれくらいやってあるか、私が確認をしたかったからです。

②期末テストを意識して、問題集を進める意識づけ
期末テスト対策期間になると、各教科から対策問題集「ズバトコ」が配布され、宿題も普段よりは多くなります。
ズバトコとどれだけ真摯に向き合い、しっかり取り組めるかで、テストの点数は大きく変わります。
そのためには、学校の問題集は早目に終わらせておく必要があります。
数学の授業では、学校の問題集を宿題として出して、取り組ませていきます。

これが意外と大切だと思っています。
③親御さんのメールがお子さんに伝わっているかどうか
何人かはメールの内容が伝わっていないお子さんもいました。
私が遅くなって、当日ご連絡差し上げたことや親御さんの仕事の時間の関係もあるかとは思います。
多くの方にメールの内容が迅速にしっかり伝わっていることに安心致しました。
ご協力頂き、本当にありがとうございました。

1学期の期末テストまで、1ヶ月と少しです。

新学年の始めのテストで、良い結果が残せるようしっかりサポートしていきます。


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先日、英作文の問題をブログに書きました。
《笑う門には福来る》というやつです。
それを見た天竜校の稲田先生が、
その日の授業で早速生徒に出題してみたそうです。
 天竜校blog→ http://tenryu.blog.jp/
それなら私もやってみようということで、
本部校中3Sの子たちを試しました。
授業終了の間際だったのが申し訳なかったですね。ちょっと時間が無い中での出題でした。杉山先生が担当していた3階の中2の教室から「ありがとうございました!」という声が聞こえてきたので、あ、もう授業を終わらなければ…と思って
「じゃあ。そういうわけで、これから特進やSクラスの授業では先生がこういう問題でも解けるようになるべく指導していくからな。はい終わります。」
と言ったところ、
「先生!答えはどうなるんですか?」
「答えは無いといういうことですか?」

と言ってきた子がいたので、
「答えはひとつじゃないんだ。みんなが書いた答えの中にも、正解に近いものもある。それに、今回は、どういうタイプの問題が静岡県入試の英作文に出るのか、そういうことを知ってもらうのが目的だったからさ。それがわかれば大丈夫だよ。」
と答えて終わろうとすると、さらに、
「一番普通の答えを今知りたいです!」
という子や、目でその子への同調を訴える子がほとんどだったので、もう杉山先生が階段を下りてこの(中3Sの)教室に入ろうとしているのはわかっていましたが、彼らの要望通り、一番ミスの少ない、一番簡単であろう模範解答をひとつ教え、授業を1分延長して終えました。

今まで、彼らがこのように食い下がってきたことはありません。
❝少し学びの欲のようなものが出てきたのかな?❞
そんな気がして、いそいそと3階の中2の教室に向かう階段を上がりながら、ちょっと嬉しい心地でした。

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