2018年07月

2018年07月11日

隠れ家ごはん(No.23)

「あんたんとこのシェフ,
 今までどこで隠れて仕事していたんだぁ?」

と問い正したくなるほど,美味しいですよここのインドカレーは。
食材・仕込み・こだわり…全て【本物の味】につながっています。
そうそう。
そのシェフさんは3年前までは中東ドバイで働いていたそうです。
そうですよね。どうりで見かけなかったはずです。それにしても近くにオープンして3年が経つまで,こんな美味しいカレー屋があることに気付かなかったなんて。プライベートで《カレー部》の部長をしている私としたことが不覚でした。
まあ正確には,この店を知らなかったのではなく,‟店の存在には気づいていたけど興味が無かった”のですが。というのも,なにしろ,外観の印象がそれほど良くないんですよ。

見てくれ(外見)って大事なんですね。
でも,たとえ見てくれが好みでなくても,
やっていることが誠実であれば,
人の心をがっちりつかめるものだと,あらためて痛感しました。

塾も一緒ですね。
建物ばかり立派でも,
名前が有名でも,
テレビCMの内容がおおげさでも,
結局は中身が大事ということ。

夏期講習では,
来てくれた講習生,そして我らが塾生たちと,
ともに最高の時間を過ごしたいです!

ちなみに,最初にこのお店のことをちらっと話題にしたのはこちらの記事。
 → http://honbu.blog.jp/archives/2018-07-01.html

もはや,私はこの店の‟回し者”だと思われても構いません。
なぜなら,閉店してほしくないからです。
みなさん!
すぐにこのお店に行く予定を立てましょう。
「(炭焼きレストラン)さわやかに行きたい!」「今度はげんこつハンバーグをオニオンで食べる!」などとお子さんは言うかもしれませんが,さわやかはどの時間帯に行ってもウェイティング(待ち時間)が超長いです。
ここなら(たぶん)いつ行っても待ち時間ゼロ。

しかも,東部中をスタートしても車で5分,
南陽中をスタートしても車で5分ぐらいで着きます。
国1沿い石原町の吉野家のとなりです。

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homb at 13:00|Permalink隠れ家ごはん 

2018年07月10日

ハイレベル理科スタート(稲田)

Microsoft Word - 文書 11

今週よりハイレベル理科がスタートします。
それに合わせて各学年の第一回目の内容を告知します。

中3・中2は計算問題の中でも最高難易度の「地震」の演習をします。わかると思いますが,同じ内容の演習をします。すでに習っているという点では平等です。特進コースを中心とした中3たちに,中2がいかについていけるか,今から楽しみです。

中1は植物の単元。ただし,中3・2が受ける学調レベルの問題となります。問題のつくりから何から,大きく異なってきます。高いレベルの問題に刺激を受けてください。


中1お席がまだありますので,挑戦をお待ちしています。



稲田でした



homb at 12:32|Permalink

2018年07月09日

貪るように!

タイトルの漢字は《貪る(むさぼる)》と読みます。
《貪る》とは?
 →飽きることなくほしがる。また、際限なくある行為を続ける。(コトバンク)


先週,中1と中2S・中2Aの私の授業で,
ある仕掛けを用意しておきました。
生徒たちが70分間,飽くなき挑戦心を維持できる仕掛けです。
「そんな方法あるの?」と言われそうですが,
それがあるんですねぇ。

まあ毎回,毎週やるわけにはいきませんが,
期末テストも終わり,桐光模試を来週に控えた今この時期にこそ最適だと思い,生徒たちにあるスイッチを入れて,よい復習になるような内容にしていきました。

内容は割愛してここには書きませんが,
応用力を必要とする実践的なことではありません。
言うなれば…基礎英語力の徹底を目指したものです。

基礎英語力が今の自分にいかに足りていないかを痛感したでしょう。
英語が割と得意なSクラスの子たちでさえ苦しみましたから。

他の仲間よりも先に進む優越感も感じたでしょう。
人と競うのは,学力の伸長に欠かせない要素かもしれません。

最初できないと思っていたことが出来たという達成感を得られたでしょう。

またやります。
工夫に満ちた授業を!

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homb at 12:01|Permalink中学生 

2018年07月08日

合格に必要なもの

検定でも高校入試でも,
成功を勝ちとるためには最低でも4つの要素が必要です。

①最適な教材
②十分な勉強量
③テストを受ける人のやる気
④教師のやる気


本部校でも,漢検を申し込む中3生が増えてきています。
①②④は桐光学院で提供できます。③でさえ,もし不足していてる子がいたとしても,我々がぐいぐい引っ張っていけば大丈夫かもしれません。
でも実は,過去に合格した子には共通点があるのです。
それは,桐光でやる教材や模擬試験だけに頼らず,本屋さんで自分でも問題集を買って,その問題集を一通り,いや2回通りは取り組んでいたということです。

漢検の教材は今やさまざまな種類のものが数多あります。受検する子や親御さんには,出来るだけ価値あるものを購入していただきたいので,毎年この問題集をおすすめしています。

今回(8月に)絶対合格したい子は,
すぐに買ってやり始めてほしいです。
“今回ダメ(不合格)でも,
(超多忙な)2学期にまた受ければいいかな”
という,なぜか心に余裕がある中3生には不要かもしれません。
お兄さんやお姉さんが使ったものがあれば,それでもよいと思います。

中3生に問いたい。
「なぜ,漢検に挑戦するか?」
高校入試でライバルと僅差の勝負になったとき,
自分のストロングポイント(強み)をアピールするためですよね?
じゃあ,やるからには合格に対して本気でないと!

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homb at 16:01|Permalinkその他 | 中学生

車送迎時 停め方について

先週は雨天が多かったこともあり,
お車での送迎が多く見られました。
いつもありがとうございます。

(桐光本部校の敷地〔駐車場〕で)
お子さんを車から降ろす時,
また,お子さんをお車に乗せる時,
少々危ない状況で乗り降りしているのを今まで目にしてきました。
またこの懸念について,他の保護者様からも「危ない」というご指摘もいただいておりますので,ひとつお願いがございます。

そのお願いを端的にお伝えいたしますと,
《校舎に対して,車が縦向きになるようお停めください》
ということになります。※画像参照

本部校の敷地にお車を乗り入れた際,
校舎に横付けするように車が止まり,
そこで急いでお子さんが乗り降りしているのを時々見かけます。
そうすると,その後で複数台の車が帰りに出ていく際,
横向きになった車と,縦向きになった車が駐車場内にて混在することになり非常に危険です。

「すぐ降ろす(乗せる)ので…」
「急いでいるので…」
というお気持ちは理解できますが,
みなさんの安全のため,お子さんの安全のため,
あらためて,ご協力のほどお願い申し上げます。

(注意)車


homb at 12:01|Permalinkその他 

2018年07月07日

桐光模試に向けて(杉山)

こんにちは。数学担当の杉山です。
1学期の期末テストが終わり,今の中1と中2の目標は,来週行われる桐光模試。
部活が忙しい中,しっかりと目標を持って勉強に取り組むことは大切です。

金曜の2Aの授業では,連立方程式の計算を行っていきました。
もちろん桐光模試の範囲になっていますし,連立方程式がしっかり解けないと,今後の数学に影響が出てしまうため,今きっちりできるようになっておく必要があります。
桐光にて多くの練習を積み重ねているので,正答率が上がってきています。
また,模試の直前なので,いつもより集中できていることも良い影響になっていました。

授業の最後には,
「しっかり練習してきた分,模試では計算はきっちり点数を取ろう。」
と,声をかけました。
来週の桐光模試,期待しています。

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homb at 18:01|Permalink中学生 

フュージョン【必死+楽しい】

桐光の個別授業って,いろんな意味で特別だと思います。
まず最も特異かつ特長ともいえる点は
《塾生は何度受けても無料》ということ。
2~4人の少人数が基本ですし,いつでも質問ができる。

私は普段の通常授業でも,授業計画や雰囲気づくり,また文法指導時の例文選びなど,様々なポイントに工夫をこらしています。また個別授業では,参加者の人数を絞っているので,大人数の集団授業では出来ないアイデアを生かすことが出来ます。
『さて今回は何をやってやろうか?』とか,
『何をやったら熱中するかな?』とか,
『眠いなぁ…と思って来た子の表情さえも‟晴れ”の表情にするぞ』とか,
『どうやったら上手く競わせられるだろうか?』など,
個別授業の予定が決まると,私の頭には様々な思考が巡ります。

教師が指導方法を考えたり,
より良い授業にしようと工夫するのは当たり前だと私は思います。
でも実際に,学校を含めた教育の様々な現場には,
その当たり前の工夫が出来る教師ばかりいるとは限りません。
そして,その(工夫を当たり前と思う)私たちの気持ちも,
教え子や親御さんにうまく伝われば最幸ですし,
伝わっていないと感じると悲しくなります。

さて,少し文のまとまりを欠いてきました。

昨日の個別授業では…と,
内容をつらつら書くのもあれなので,
参加した生徒の言葉のみ書きます。
内容は想像にお任せします。

M「やった~14点も上がった!」
K「私は20点上がりました。あの後お父さんと勉強したんですよ!」
S「やった~!私もめちゃ上がった!」
M「みんなすごいねぇ‥やばいやばい!頑張らないと!」


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homb at 14:00|Permalink中学生 

2018年07月06日

土着民のココロ

私は生まれも育ちも,磐田市竜洋という場所です。
しかも遠州灘にも天竜川にも近いところに住んでいます。
幼いころからずっと,それら自然を見てきました。

天竜川は大井川と同じぐらいの大河ですが,大井川のようにすぐ枯れ川になる川ではないので,いつもある程度多くの水量を抱えています。
水量が安定しているので,緑もよく育ちます。
カブトムシやクワガタが暮らすのに適した木々が生い茂っていたので,虫刺され用のスプレーを塗っては,よく虫を採りに行きました。

大人になってからは,
たまに天竜川が遠州灘に注ぐ河口に行き,
ただその景色を眺めては,
『ボルネオ島のようだな』と思ってきました。
でもボルネオ島には未だ行ったことがありません。
故に,勝手なイメージですね。
川の中州にも木々が茂っているので,
そこまで小舟で行って釣りをしたり,
ボーっとまったりしたこともあります。

今回ほどの大雨も何年・何十年に一度だと思いますが,
《堤防が決壊するかもしれない水位か?》
といえば,まだまだそうでもありません。
私がおそらく小3ぐらいの頃,それこそ堤防の高さまであと1~1.5メートルぐらいまで水位が上がってきたことがあります。おそらくそれがこの数十年間の中で,大雨による竜洋町民の焦りが頂点に達した時でしょう。大きな流木が川をのた打ち回って,荒れた川面がもうすぐで掛塚橋の高さに届きそうな様子を,今でも鮮明に思い出すことができます。

さっき天竜川はこんな様子でした。
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私が住む地域にも【避難勧告】が出ていましたが,
実際に避難を始めた人はほとんどいないでしょう。
それは,みんながみんな,
【周りが動き出していないから,まだ何もしなくても大丈夫でしょう】
と思っているからです。
かく言う私も,まだその群衆心理の中にいます。

さて,
受験勉強で同じことを思っている子はいないでしょうか?

まだ公立高校入試まで8ヶ月あるから大丈夫でしょう。
まだ部活が終わっていないから頑張らなくてもいいでしょう。
内申点は割と取れているから大丈夫でしょう。
倍率がそれほど高くないから大丈夫でしょう。
もう少しして本気でやれば大丈夫でしょう。

うん。
たぶんね。
第一希望の高校じゃなくてもいいなら,大丈夫かもね。

でも,たぶんでいいなら塾に通いませんよね?
絶対に合格したい子と,
絶対に合格して欲しいと思って情熱を注ぐ教師がいるからこそ,
全員合格が可能なのです。

そんなことを思いました。

ちなみにこちらがボルネオにある川の写真
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3枚目のこの写真は,私が数年前にベトナムで撮ったメコン川の写真
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homb at 13:30|Permalinkその他 

2018年07月05日

中3の国語対策をします(大田)

中3生対象の国語の対策をします。日時などは下記の通りです。
中3国語夏期テキスト質問会.pdf1

国語の問題を解くときに
① 解きっぱなしになっていないか?
② 自己採点が甘くなっていないか?
③ 間違ったところの直しはできているか?
④ 本文の内容は理解できているか?
⑤ 設問の内容は理解できているか?

・・・・といろいろと心配するところが多いです。
上記のことができていないと,たくさんの時間と労力をかけて問題を解いても,成果につながりません。

そこで,目の前で問題を解いてもらうことにしました。国語の問題を解くときの「フォーム」を見せてもらう。夏期テキストの文章は,教科書の文章よりも難しいので,「よくないフォーム」が出やすい。そこを生徒に応じて違うアドバイスする。その場で気づいたことは上記①~⑤以外のこともどんどん指導していきます。

効率のよさ(生徒にとって),と一人一人を見る,ということを両立させるため,夏期テキスト2冊分の国語の問題を週末,部活応援の後に熟読します。何を聞かれても即答できるように,生徒がどの部分で困っていてもすぐにヒントが出せるようにしておきます。




homb at 16:33|Permalink

2種類のミス(大田)

先週末の土曜日は朝一で磐田市の球場へ竜洋校の生徒の試合を見に,日曜日は朝一で湖西アメニティプラザへ本部校の生徒の試合を見に行きました。
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日曜日に私は2つほどミスをしました。ナビが古いのと極端な方向音痴のため,目的地を目指したら,途中でバイパスに乗ってしまい,湖西市をこえて豊橋市に入ってしまいました。何とか開始時間には目的地にたどりつけました。
屋外スポーツの写真ばかり撮っていたので,屋内スポーツの写真を撮るためのカメラの設定の仕方を忘れてしまいました。そのせいで,思い出に残るようなきれいな写真が撮れませんでした。前日までに予習しておくべきでした。痛恨のミス!!

ところで,生徒の部活の大会やWorld Cupを見て,スポーツには2種類のミスがあると感じています。(私の勝手な考えですが。)

1つ目は,しっかりとした意図のあるプレー,積極的に攻めようとするプレー,そういうプレーをする中で生まれるミス。ミスにならない方がいいのはわかっていますが,このミスはいいミスだと思います。挑戦的な攻めの姿勢のパスが,ミスパスになったとしても,チーム内で文句を言う者はいない。中学生でも国の代表選手でもそれは同じ。World Cupで「いいぞ」という感じでパスミスをした選手に他の選手が拍手をしているのを見ることも多い。

2つ目は,責任逃れのプレーをしている中で生まれる凡ミス。これはやってはいけないミス。これが重なるとチームが危険なことになる。30年以上前,そのまま普通にやっていれば試合終了で勝てたのに,消極的な凡ミスをして,チームが県大会に行けず,栄光ある磐田第一中学剣道部の歴史に泥を塗りつけたのは私です。


話は変わって,問題演習をするときにも,上記の2つのミス(間違い・不正解)はあると思います。

1つめの間違いをする人
こういう理由で答えはアだと思う。(積極的に考えている)
⇒ 間違い。答えはイだった。
⇒ なぜアではなくイなんだろう?
⇒ そういうことか。次からは間違えないようにしよう。


2つ目の間違いをする人
なんとなくアかな?(いい加減に考えている,もしくは何も考えていない)
⇒ 間違い。答えはイだった。
⇒ 答えはイなのね。じゃあイって書いておこう。終了。


同じ時間,同じ分量の問題演習をしても天と地の差がでますね。
スポーツでも勉強でも「2つ目のミス・間違い」をくり返す人が勝利者になるのは難しいと思います。




homb at 12:00|Permalink

2018年07月04日

科目間の関係(大田)

みなさんが注目するのは英数国理社の5科目のテストの点数。
それぞれの科目間に関係性はあるのか?
気になったので調べてみました。

(英数) (英国) (英理) (英社) (数国) (数理) (数社) (国理) (国社) (理社)の10パターンありますが,この中で関係が強いのは,どの科目とどの科目の組み合わせなのか?

過去数年分の中3学力調査の塾生の点数で相関を調べました。
その年ごとの相関係数をエクセルで計算して,それの平均を出しました。
科目ごとの難易度の違いなどもありますし,いろいろと排除しないといけない要素もありますが,傾向を知るために計算しました。
相関とは.pdf1

関係が強かった科目の組み合わせ。
1位 数学と理科(0.73)
2位 理科と社会(0.72)


1位の数学と理科は予想していた通りでしたが,2位の理科と社会は意外でした。
0.7をこえていたのはこの2つです。

社会の点数と理科の点数に強い相関がある(社会の点が取れる子は理科の点が取れる,社会の点が取れない子は理科の点も取れない)ことに対して,私はこう思います。

理社の共通点。
まず,「覚える」ことが求められる科目である。
県学力調査は,設問の文が長い。それを読む力が求められる。
県学力調査は,理社ともに記述の問題が多い。
したがって,「わかっている」ことにプラスして「書く・表現する」ことが求められる。


上記以外にも,いろいろと考えられることがあります。私自身が反省すべきこともあります。
今後の授業に生かしていきます。




homb at 14:15|Permalink

2018年07月03日

ハイレベル理科(稲田)

Microsoft Word - 文書 11

夏はレベルアップの季節ということで
夏期限定で
計算問題を中心とした難問を演習する
ハイレベル理科演習を実施します。

参加は希望制としますが
参加される場合は
やむを得ない理由のない限り
二回の授業両方参加してもらいます。

本日から塾生のみなさんにもお伝えするとともに
メールでも保護者様にご案内させていただきます。

具体的な単元名も
おってブログなどでお伝えしていきます。


夏の夜長
一緒に必死で頭をひねりましょう。



稲田でした


homb at 14:22|Permalink

熱援 勉強中 コートサイド(稲田)

週末は私もいろんなところに
応援にいかせていただきました。

球場やコートで
中3が熱闘を繰り広げるコートサイドでは
後輩たちは一生懸命応援しています。

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そして


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時間を惜しんで課題にいそしむ姿まで。
まさに「桐光の鑑」。

この光景は毎年どこかのコートサイドで見られるのですが
いつも微笑んでしまいます。素晴らしいですね。



応援するみんなも
スタンドのみんなも
全部
私たちは応援しています。


稲田でした


homb at 12:00|Permalink

2018年07月01日

熱中 熱闘 ネット裏

今日は野球部の応援に行きました。
私は,自分自身の勝負に限らず,大事な人の勝負がある時にも,出来るだけ《勝負飯》にこだわります。そういうわけで,少し早めのランチは,ここ最近通い詰めているインド料理屋さんにて。まだこのブログの【隠れ家ごはん】で紹介していないところで,自他共に認めるカレー好きな私が,ついに出会たと思える最高のお店です。今回は特別にハーフセットにマカニカレーという,メニューに無いわがままメニューにしていただきました。

野球の試合が行われるのは明神池公園。
少し迷いながらも昼過ぎに到着すると,そんなに暑くなくてもいいんじゃない?と太陽さんに愚痴りたくなるほどの日差しを浴びました。スタンドの保護者様たちもボルテージが上がってきていて,本当に熱い熱い試合が展開される予感が漂っていました。

一球一球に懸ける思い
我が子に懸ける親の思い
野球は一人ではできない。とことん仲間を信じる思い
そんな筆舌に尽くしがたいみんなの思いを感じました。

今週末は卓球部が団体戦,サッカー部がトーナメント,バスケ部とバレー部は初戦を迎えますね。まだまだ応援していきます!

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