桐光本部校 ブログ

~校舎長の相馬による,本部校と時々私個人についてつづる天衣無縫の日記~

2017年07月

昨日の午後6時以降,小6の子たちの歓声が校舎に響きました。
“わくわく大実験”が始まったからです。毎年いろいろな実験をやってきていますが,今回のプログラムは絶対に盛り上がること間違いなしの,驚きと美味しさが融合したイベントです。かき氷よりももっと冷たい“ドライアイス”を使った様々な実験に,参加してくれた塾生やお友達が楽しんでくれてよかったです。

イベントの後で,自主勉中の受験生がぽつり…
★「先生!私たち中3にはなぜ楽しいイベントが無いんですか??」
いつも「わからないことはすぐに質問しなさい」と言っている私ですが,この質問には少々困りました。
私「今度のDay合宿は,いつもと違う環境で勉強するから,意外と楽しいかもよ」
★「…そういうのじゃないんですよねぇ。」
私「だよね」
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今日は祝日と言うことで,中3生を中心に,午後1時から呼んで祝日勉強会です。
今まさに猛勉の真っ最中ですね。
冬から春にかけてずっと本部校を彩ってくれた花々が先々週でいなくなっていたので,今朝丹精込めて花の苗を50苗ほど植えました。植えたばかりの花々のところに蝶々が飛んできました。「早いね。もう(花を)見つけたの?」と心の中で話しかけながら,蝶々にかからないように,これから元気に咲く気満々の花たちに水をかけてあげました。今日は,いつもの土よりも水の吸収が早かったです。前に咲いていた花々を抜いてから,一切水やりをやっていなかったため,乾燥した土に水が染みわたっていったのでしょう。
“水を渇望している人に与える水は黄金に勝る”
勉強,指導,おもちゃ,食べ物,飲み物など全て同じです。求めていない者に何を与えても価値がありません。

本部校に集っている受験生みなさん!
“自分の成長”を本気で求めていますか?
これから確認しにいこうと思います。

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今年は仕事の関係もあって,なかなか中体連の応援に行けませんでした。
でも土曜日に女子バレー部ととサッカー部の試合を見に行くことが出来ました。
女子バレー部は縁があって,そしてかく言う私も小学生の頃にスポ少バレー部員だったということもあり,毎年応援に行っています。
しかし今年はよりによって決勝トーナメント初戦が最強の敵ということで,前の日も桐光に自習に来ていた子たちからも気弱な発言が聞かれました。でもまわりの既に部活を引退した子たちが「あきらめちゃダメ」「奇跡は起きるよ!」「勝てる勝てる!」ととても心強い励ましをしてくれていましたし,実際昨日の試合はガッツあふれる戦いでした。「最近サーブで点をとってますよ!」と言っていた子も有言実行で連続ポイントを取っていましたし,副部長の子も声を出して頑張っていました。相手はサーブやスパイクのレベルが高く,悔しい思いをしたと思いますが,仲間たちや厳しく指導してくださった先生と過ごした日々をこれからの糧(かて)にして歩んで行って欲しいです。

サッカー部は見事な勝利でした。
後半最初までは緊張感を感じるという展開ではなく,なんとなく勝っていましたが,ひとつのミスから失点してからはガラッと雰囲気が変わりました。後でDくんが「あの時は焦りました」と語っていたように,あの失点をするまでは“勝てる試合”だと思っていたようで,そこに緊張感と言いますか,気持ちにほころびがあったのでしょう。最終的にはそのDくんがハットトリックを達成して勝てたのですが,相手がだれであれ最初から全力でやるという姿勢が大事だということを学んだことでしょう。

今日の2回戦は,強い相手でしたが辛くも勝ったと聞いています。
「おめでとう♪」
明日は順当にいけば強豪の開誠館中との対戦ですね。
先制して“プレッシャー,プレッシャー,プレッシャー!前線で,中盤で,最終ラインでもプレッシャー”そうすれば勝てるでしょう。勝利を期待しています。
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「一度帰ろうかな~。食事買ってそのまま頑張ろうかな~。」
昨晩いろいろ迷って,結局夜まで頑張っていくことを決めたMさん。そんなあなたのような頑張り屋さんが大好きです。周りで一緒に頑張ってくれている仲間も素晴らしい。
「素敵な仲間に囲まれているということは,その人が素晴らしいということなんだよ。だから人を判断する時はその子の性格などにとらわれず,周りを見るといいよ。」
私がまだ小さい頃,母から教えられ言葉です。
今日もやるやる“中3猛勉”
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東部中のサッカー部は,今週末の土曜に決勝トーナメントの初戦で北浜中と戦うことになりました。北浜中といえば我が桐光学院の中で一番多くの塾生が通ってくれている中学です。文武両道を誇り,勉強だけでなく運動もほとんどの部活が強いすごい中学校です。中3特進コースの成績も随一で,うちの本部校の特進生がその彼らの牙城に割って入っていくのは至難の業。でもこれからそれをやっていかないと志望校合格が見えてこない子もいます。特進生に限らず,桐光学院北浜校の受験生たちは本当によくみんな勉強しています。
サッカー部は勝つかもしれませんが,受験の勝負については3月までわかりません。中3生は中体連が終わっても,勉強で普段姿の見えないライバルと戦い続けていくのです。
夏休み8月20日にはDay合宿があります。
そこでは習熟度別に分けられたクラスで戦います。
順位が出ます。
順位が出るということは受験のようなものです。
すなわち負けるということは不合格で,勝てば合格ということ。
8月20日はほぼ夏休みの終わりかけのタイミング。
ここで負けることは致命的です。
もう挽回する時間が夏休みにはほとんど残されていないからです。

今しか頑張れないのです。
さあ,これから(午後3時~)猛勉タイムが始まりますね。
気合い入れていきましょう!

さあ,ついにこの日がやってきます。
中1・中2は年に3回の桐光模試をやりますが,その第1回目を今週の木曜と金曜で実施します。
なお模試なので,模試はテストなので,遅刻の無いようにお願いします。もしかしたら練習を遅くまでやる部活がまだあるかもしれませんが,事情を話せば顧問の先生もわかってくれるでしょう。
なお中2はクラスが2つに分かれているので,普段通っている曜日(クラス)で受けるのが難しい場合は,もう一方の曜日(クラス)で受けるようにしてください。例えば,普段Aクラスは金曜に通塾していますが,今週土曜が大会で朝が早いので,木曜(Sクラス)の方で模試を受けるというのは構わないということです。
ご家族の皆様にも,夕飯や車送迎などでご協力を仰ぐことになりますが,よろしくお願いします。
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中3が日々自主勉に来ていますが,
何時から来て頑張っているか?
来て何をやっているか?

私はそれを見ています。

東部中も南陽中も丸塚中も,月曜日は部活がありません。仮に部活があったとしても,中3の約半分は中体連の大会で一区切りつきましたから,その子たちは部活の練習に参加する必要がありません。
桐光中3生に限らず,全ての受験生は,自分の学力向上のために出来るだけ良い環境に身を置いて勉強しようと,寸暇を惜しんで努める子と,勉強に充てられるはずの時間を,相変わらず数時間ムダにしている子に分かれるのでしょう。毎日毎日,どんどん差がついていきます。素晴らしいことです。私は,努力した子全員が成果を出してくれればよいと思っているからです。明らかに,そして無情に差がついていけばよいのです。
今回のブログは,桐光で勉強(自主勉)をして頑張っている子について。

桐光で勉強をしているということは,スマホやi-podタッチに触れることが出来ず,友達とも遊べず,i-tuneの音楽を聴くこともなく,だらだらゴロゴロ出来ない環境下で過ごすわけなので,桐光で勉強するのを日課にしていること自体が良いことです。
でももう少し受験生らしくやれるといいなと思う子もいます。受験生らしいとは,家で出来ることを桐光でやらないという一段高い意識で取り組めるということです。自主勉をしている様子を見ているとみんな“頑張っている”のですが,やっている内容には違いがあります。
(1) 桐光学調テキストの“わからない”を解決する勉強(先生への質問を含む)
(2) 桐光学調テキスト(ひたすら解く)
(3) 漢検の勉強
(4) 桐光の通常テキスト 少し先の宿題
(5) 学校の宿題(書き取りなどなど)

(1)や(3)の勉強をしている子がいると,とても安心できます。
なぜかというと,何ページやればいいとか,単に講習テキストを終わればいいという考えだと,計画性が失われて余裕がなくなります。再度解く時間,漢検の勉強にまわす時間を作れている子,そして先生に質問したいことを用意している子からは,成長の匂いがプンプンと漂ってきます。
昼にアップしたブログで「(自発的に)漢検の勉強を始めているよね?」という心配に満ちた疑問を投げかけましたが,昨日結構多くの子が漢字を必死に覚えていて感心しました。

毎日前に進んでいる子が成果を出しますように…。
七夕は過ぎましたが,今日もそう願っています。
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今回は中3の“漢検3級合格”に注力して募集をかけていますが,
その期限が少しだけ近づいてきました。
まあそう申しましても,本部校中3生はすでにほぼ全員から希望がでているので,あと残り数名に向けて書いているブログになります。もうそろそろ漢検対策を始めないといけませんね。先日オススメ問題集もブログでご紹介しましたから,私に指示されなくても各自で勉強していると思いますが…どうでしょう?

部活動の方はどうでしょうか。
もちろん私個人的には,みなさんの部活が今週末,来週とまだまだ続いて欲しいと思っていますが,それは厳しい勝負の世界ですから仕方がない部分もあります。残念ながら,土曜と日曜で部活が一区切りとなった子も多いでしょう。
“今まで当たり前にあった放課後の部活動”がなくなり,これから少しだけ空虚な気持ちになるかもしれません。そんなときは桐光に来るのが一番です。これからも共に受験まで戦っていく仲間たちがいますから。来てしまえば最高の集中環境で勉強に切り替えて出来るみなさんですから。b3bc2acf-s[1]

今年もやります!
桐光本部校に吹き荒れる猛勉の嵐!
学校で三者面談をやるこのタイミングを生かし,桐光で一気に勉強量を増やしてもらいます。
受験生らしく,そろそろフルパワーを勉強に変換しましょう!「今は遊びたい」なんて言っている,ノホホンとしている子に差をつけるチャンスです。夕方まではみんなでやりますが,夜まで頑張っちゃうというという,素晴らしく積極的な子は食事の持参を認めます。受験生って大変!でも頑張っている自分ってかっこいい!
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土曜日は中2Sクラスのメンバーを中心に英語の個別授業をしました。本当によくこのブログをご覧になってくださっている親御さんならば,私の個別授業へのこだわりなどについてどんなことを書いたか,なんとなく覚えていらっしゃるかと思います。
(あ,思い出しました。Yさん,柿の種の件,ありがとうございました)
ちなみに,柿の種はこの後のブログの内容と全く関係ありませんので話を戻しますね。
私は“集中しながら・競争できる”
そういう環境を整えて指導するのが好きです。

今回の個別授業では,まず単語の抜き打ちテストをしました。
私「全部で144問あるぞ!」
★「ええぇぇぇぇ!」
結果から申しますと,144問やりきる時間がありませんでした。
その関係で途中で「止め」の指示で中断させたので,それぞれの進度に応じて正解率(%)を算出して順位を決めました。一番正解率が高かった子で120問中118問正解でした。

次にやったのは《英作文》です。
どのレベルの英作文を用意してあげたかというと,来年1月に実施される【静岡県学力調査(通称“学調”)】のレベルです。
来週は桐光模試がありますが,そこではなくて学調レベルに対応できるように指導しました。学調レベルを解く考え方のコツや知識があれば,桐光模試でも当然大丈夫でしょう。
学調は6か月後なので,まだ習っていない内容がたくさんあります。しかし,参加した子たちも驚いていましたが,学調(英語)の英作文は,85%が今の中2が既に習っている範囲から出題されるのです。なんなら中1の文法で書けるはずの問題も結構あります。でも出題のされ方が難しいので,6か月後の中2でもおそらく少し苦労するわけです。
昨日のメンバーはSクラスの子たちだったので,“応用力を養う”内容にしましたが,このように,個別授業をする時も,クラスやメンバーに応じて綿密に指導計画を立てています。

桐光塾生なら何度受けても無料の個別指導ですが,今回夏期講習に申し込んでくれた中学生はこの個別授業も体験できますね。楽しみにしていてください♪
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今日は中3特進コース生の課題テスト“社会”の実施日です。
前回理科の結果は,本部校全体を見たときに、私としてはかなり不満に思う結果でした。
特進の課題や課題テストは,答えを覚えていればいいというものではありません。応用力を養うために難しい課題があえて与えられているわけですから,最初に出来なかった問題は「あぁそうだった」で済まさずに,多少切り口の違う形で出題されても対応出来るように,購入した用語集で調べるなり,理科の影山先生に質問するなりして,完ぺきな対応(復習)をしておくべきだったと思います。まだまだ意識が高まりきっていない本部校特進コース生でしたが,今回(社会)はどうでしょうか?

試されているのは生徒だけではありません。
教えている生徒の結果は,
指導している教師の指導力を反映しています。


中3特進 [社会]課題テスト
7/10(月)午後6:00~7:00

私たち桐光教師は,東部中や南陽中,丸塚中など,本部校に来てくれている塾生たちの中学区内を,意外と頻繁に昼間,あるいは休日など,車や自転車で駆けずり回っていることもあります。
そこで,不定期開催企画を思い立ちました!
写真を撮るのが好きな私がちょこっと立ち寄った場所を切り取り,単に「ここはどこ?」という質問だけ投げかけて,答えも告げずに去っていくという緩いコーナーです。再びこの記事を書くのは何か月後になるだろうと思いつつ,とりあえず今回第1回目をやってみます。
本部校や塾生たちのありのままを示すブログでもなければ,何か成績アップにつながることも無い内容ですのでどうぞ気軽に。

では,ここはどこでしょう?
5枚目の写真が一番ヒントになりそうですね。
実はこれらの写真を撮った日,この場所で卒塾生に会いました。
私がいてびっくりしたでしょう?
私も驚きました。
元気そうでなにより!
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冒頭に書きましたが,答えは載せません。
ぜひご家族一緒に,団らんの際にでも話題にしていただけると嬉しいです。

おとといからのブログでアンケートのことを書きましたが,
じつは最後に5つ目の質問をしました。
Q5 (応用)Sクラスと(基礎)Aクラス,どちらのクラスが希望ですか?
もちろん,というわけではありませんが,クラス分けはこの間の期末テストの結果を最も考慮して決めると,生徒には直接伝えてありますし,保護者様にもブログ等でお伝えいたしております。しかしながら,実際生徒たち一人ひとりが自分のクラスについてどう思っているのか。どの程度自分の学力に自信が有るのか無いのか。それを知っておこうと思ったのです。そして,そのクラスの希望には“理由”も書いてもらいました。
Sクラスを希望するのはどうしてか?
Aクラスで学びたいのはどうしてか?
どのクラスでこれから頑張っていくにしても,動機付けは必要ですからね。

期末テストの結果とこのアンケートの内容でクラスを決めます。
発表は早ければ明日(月曜),遅くても木曜(7/13)です。
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先日“七夕は幼い子の…”という内容のブログを書きましたが,昨日夜の授業で中3と中2の塾生たちから「私たちも短冊に願いを書きましたよ!」と聞いてびっくり。中学校でもクラスによっては七夕をやるんですね。クラスによってはやらないわけなので,そのやらなかったクラスの子がとてもうらやましがっていたのが印象的でした。
中3も中2も勉強や受験のこと,そして中体連のことを中心に書いたようです。
私はおもむろに,
私「七夕って,織姫と彦星のどんな話か知っている?」
そんな質問もしました。
ある中3の男子生徒が答えてくれたのですが,ここにはちょっと書きずらい,勘違いを含んだ内容の答えでした。
この七夕のストーリーを簡単に説明するとこうです。

両想いの織姫と彦星が結ばれて一緒に暮らすようになったのですが,
その生活が幸せすぎて,二人ともだらだらと働かなくなってしまった。
それを見た誰かさんが,二人を天の川を挟んで別々に暮らすようにしてしまった。
でも二人が愛し合っていることは知っていたので,ある条件を出しました。
「ちゃんと一生懸命働くようなら,一年に一度7月7日には会わせてあげよう」
それから二人は7月7日に再会できるのを心の支えにして,懸命に働くようになったという話です。


ある種の“教え”があるように感じますね。
➀人は当たり前の幸せに感謝する気持ちを忘れがちである。
➁人は目標があると頑張れる。


本部校のみなさん!
桐光に通えている幸せを忘れず,
塾に入った時の気持ちを忘れず,
大いなる目標に向かって,笑顔で頑張ってもらいたい!
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アンケート結果の続きです。
今度は普段の勉強量ではなく,期末テスト2週間前からの“テスト対策期間”についての勉強量の質問でした。「いつも通り」という子がいたことに当初驚きましたが,考え方によっては,テスト前かそうでないかに関わらず自分のペースでコツコツやれていたのかもしれない(いい意味で)。そうに違いない。そう信じたい。少しだけそう思いましたが,ほとんどの子はやはり勉強量が増えていますね。ただ,この“増えた”という勉強が何を指しているかはわかりません。桐光の対策授業に来る回数が増えてそう思っていたのかもしれません。基本的には家庭学習の時間について尋ねましたから,桐光でもらう宿題(ズバトコ中心)をやる分は少なくとも勉強量として増えたはずです。
でも一番心配なのはそのズバトコへの取り組みだけで「いつもより勉強した」「やったからOK」そう思っていないかということです。先日も何人かの塾生,親御さんとの三者面談をしましたが,【宿題はひとまず終わっていればいい】という甘い考えでいる子もまだまだ多くいることがわかりました。宿題を通して学力を上げよう!そういう意識での取り組みが望まれます。

今後の私たち教師の課題としては,与えた宿題を意味のあるやり方でやっているかをチェックしていくことです。チェックとは簡単に言えばテストですね。これから暑い夏がやってきて外でやる部活動に所属している子は特に大変ですが,学校が長い休みに入る7月8月は,最優先を勉強にして頑張ってもらいましょう。
中1アンケート (3)
中1アンケート (4)


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