2016年12月

2016年12月17日

年内最後の特進模試 ~結果~

いつも何かのテストの成績関係の掲示物は,黒板にまずドーンと貼り出して,それに気づいた子が授業の合間やトイレに行くときなどに見に行くという様子が見られるのですが,昨日はある女子生徒(Aさん)のところにその“特進模試 結果”を持っていき,最初に見せてあげました。

そういえば,今回の特進模試の結果が出る前に(先週?),Aさんとこんな会話をしていたことを思い出しました。
A「先生,私もうそんなにゲームしていませんよ?
私「そうか。俺も本気でそう思って心配しているわけではないよ
A「実際(入試テキストが)結構進んでいますから
私「結構進んでいる?誰と比べて?たぶん北浜校の上位層は来週(5冊全て)終わる子が出始めるぞ。」
A「えじゃあもっとやりますやる気が出てきました

“自分なりの努力”に見合った結果が出ないと気分が落ちます。
“自分なりの努力”以上に結果が出てしまうと,喜びよりも驚きが先行して,少し長い間喜びに浸ってしまいがちです。
“ライバルと自分,両方を意識した努力”をして得た結果には,爆発的な喜びの後で冷静さが戻ります。戦いが終わっていないことを自覚しているからです。


結果を出したAさんは,きっと今まで以上に強くなるでしょう。
申年の2016年,特進コース1位で元旦を迎えることが出来ますが,年が明けてすぐに陥落するのは嫌でしょう?1/4に標準模試,1/13には特進模試がひかえています。プライドをかけた飽くなき向上心を,そのまま行動に換えてくれることを信じています。

P.S.(Aさんへ)
北浜校のKさんが,すでに入試テキストを今週の某日に全て終えたそうです。
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homb at 17:01|PermalinkTrackBack(0)中学生 

昨日もこだわっていたね~

連日のクリスマス工作でした。
月曜日が今回の工作の最終日になります。

工作が終わったら,冬休みの講習の始まり!
毎回,講習で桐光に来てくれる子の中には,桐光で勉強するのが初めてだという子が少なくありませんが,勉強をしに桐光に来ても「楽しかった♪」と言って帰る子がたくさんいます。

特に桐光の講習に参加させていただける保護者様へお伝えしておきたいことがあります。
(これは小学生にも中学生にもあてはまることですが)

桐光の授業は,基本的に自由発言は禁止。
だから周りの子から話しかけられることも無し。
先生が興味深い話をすることはありますが,自分のしゃべりたいことを,先生の言葉にかぶせてしゃべるのもダメ。
先生が教えてくれているときは目で聞く。

どの学年でもそれは基本的に共通しています。
それでもたぶん,
親「今日の桐光の授業はどうだった?」
と問いかけていただくと,
子「楽しかった!」
という子は多いようです。

でも私たちは決して遊んでいるわけではありません。
一言もしゃべらず,1時間黙々と授業をして帰る子でも「楽しい」という感想を持つことが多々あります。

先生にこまめに指導してもらえた。
わかりやすくて嬉しかった。
友達も自分もまじめに取り組めてよかった。
今までわからなかったことがわかるようになった。
講習に来てみたら意外と自分に合っていた。

いろんな満足が「楽しかった」には含まれているようです。
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homb at 12:01|PermalinkTrackBack(0)小学生 | 中学生

2016年12月16日

桐光塾生だからね

1週間後に“(中1/中2)県学調講習”と“(小学生)県定着度講習”が始まりますが,私の授業(英語)ではすでにその対策を12月に入ってからすぐ始めています。普段使っているテキストはもうやるページがほとんど無いぐらいうまっているので,新たに追加の教材を準備して対応してきました。
来週から始まる冬の講習には,初めて桐光に来る子もいます。
その子たちとは初対面なので,学力の程度と言いますか,習熟度をある程度は手探りしながらの授業になりがちですが,講習前の授業はいつものメンバー(桐光塾生)だけです。私と毎週授業をしてきているメンバーなので,どの程度の難易度でどの程度の効果があるかということを完ぺきに把握しています。
たまに講習に参加された親御さんから「いつ塾に入るのがいいか?」とか「新しい学年の始まりとは,節目に入るのがいいでしょうか?」といったような質問をよく受けます。
当然どの塾の教師も「早い方がいいです」と答えるでしょう。
でもその理由が大事だと思います。

塾生だけの授業
塾生にだけ与える課題
塾生だけが受けられる個別授業(無料)
塾生だけが受けられる桐光模試
塾生だけがもらえるテスト対策教材
塾生だけが知り得る様々な情報
塾生だけが受けられる漢検サポート
…etc

これからも,塾生だけが得られる嬉しい結果のために,ここには書ききれないほどのサポートをしていきます。
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homb at 21:01|PermalinkTrackBack(0)中学生 

今日もクリスマス工作の続き!

今日もやります!
工作を今日予定している小学生の皆さん!
時間を間違えないでね(^-^)
特にいつもより30分早く来ることになっている子はね。
今日は私と福留先生とでハッスル工作です。
私はネクタイ選びにもこだわりました

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そして,ふと…去年は確か,ふわふわビーズを使ったストラップ作りだったのを思い出しました。実はもう来年やろうかと思っているアイデアもあります。でも1年先のことなので,自分がそのアイデアを持っていることを,1年後の私が忘れてしまっている気がします。
(こちらは去年の様子)
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homb at 15:01|PermalinkTrackBack(0)小学生 

クリスマス工作 万歳!

昨日も,子どもたちはニコニコわいわい。
私たち教師は,ドタバタ焦ってなんとか無事に終えることが出来ました。
今回はXmasリース作りです。
今回のリースは色も派手なので出来栄えが良いように見えますね。
みんなが作品を時間内に作り終えてもらうこと。そして楽しく過ごせること。写真を撮ることで私も村井先生もあっちへこっちへとあたふたしました。
まあ,いつも工作のイベントはこんな感じで大変ですが,みんなが最後にニコニコしながら帰っていく姿を見るためにやっているので今回もよかったです。
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homb at 12:37|PermalinkTrackBack(0)小学生 

2016年12月14日

入試対策テキスト

今まで解いていた『学調テキスト』と違い

各教科ごとに分冊化された『入試対策テキスト』

入試に向けて総仕上げのための最終兵器

ただ解くだけでは意味がありません


確実に知識として定着させなければ意味がない

ということで

理科は来週から『確認テスト』を実施

火曜日はAクラス 水曜日はSクラス 午後7時に教室に集合

初回の単元は『植物の生活と種類』と『物質のすがた』

全員満点合格をしてください



homb at 13:00|PermalinkTrackBack(0)中学生 

2016年12月13日

桐光の個別(橋本)

こんにちは。理科の個別担当の橋本です。
月曜日の小学生の授業や理科の個別を担当しています。

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本部校のほかでは竜洋校や福田校で理科を教えています。
(この写真は竜洋校で撮ったものです)
体が大きいので目立つのか、最近では、塾の外でも電車や小児科の待合室などで「あ、塾の先生だ」声をかけてもらうことが増えてきました。嬉しいので、また見かけたら声をかけて下さいね。

ここのところ家族の趣味で電車や消防車などの本や番組を見ることが多いので(男児の保護者の方は共感していただけるかと思います・・・)つい授業中でも「カモノハシはほら、N700系みたいな口をしてる動物」なんて言って、女子にポカンとされたりしますが、普段はできるだけ生徒に分かりやすいような説明を心がけますので、分からないことがあったらいつでも質問して下さいね。

実は初めてのブログ投稿なので、簡単に自分のプロフィールを書いておくと・・・・
好きなもの
運動全般(水球と長距離走以外)
(小学校ではミニバス、中高は剣道部。最近でもフットサルなんかはたまにやります。ただ、水球を体験したときは命の危機を感じました)
車両関係
(新幹線や消防車のグッズを使っている生徒を見ると、つい声をかけちゃいます。浜松市近辺の鉄道や車イベントには、ちょいちょい出没してます)
両生類以外の動物

【悩み】
実は、医者から内臓脂肪と体重を減らすように勧告されています。運動がしたい!(笑)
子供を抱えて歩くだけだと、筋肉はついても脂肪は減らないんですよね・・・。

【座右の銘】
君子豹変す:賢い人は納得したらすぐに行動を変えられる、という意味です。
そうありたいですねぇ。



homb at 17:01|PermalinkTrackBack(0)

シュッと消毒 拭き拭き インフル対策

もう少し早く書いて,保護者様や生徒たちを安心させてあげられたらよかったですが,本部校のイスや机,トイレのノブやハンドソープのプッシュ部分など子どもたちがよく手で触れる場所や,教師が使うコピー機や電話に至るまで,定期的に消毒しています。毎年書いているので,ご存知の親御さんもいらっしゃるかと思いますが,私はドーバーパストリーゼ77を愛用しています。私の言葉よりも,全国のみなさんの口コミをご覧になれば,その良さがわかると思います。
(ちなみに私は,製造元であるドーバー酒造のまわしものではありません)

ドーバーパストリーゼ77 口コミはここから

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homb at 12:01|PermalinkTrackBack(0)その他 

2016年12月12日

備えあれば

ちょっとした山登りをするにも準備が必要ですね

持っていくものもそうですが 足腰の強化も大切

その山が険しくなれば 装備も体力強化も相当なものになるでしょう
山登り
中学3年生は 夏から入試に向けて 準備してきました

残り80日となり 準備のための時間も少なくなってきました

苦しいときも 桐光には 支えあえる友がいるから がんばれる

受験生の声です

年明けには

中学1・2年生は『学力調査』 小学生は『県定着度』があります

そろそろ準備を始めるときですね



homb at 20:01|PermalinkTrackBack(0)中学生 | 小学生

しっかりみています!  村井

算数・数学担当の村井です。

塾生には毎週『トコトレ』という宿題を出しています。
この宿題は、英語・数学・理解・社会の基本的な内容がしっかり復習できるように作られています。
そして、提出されたトコトレをチェックして、取り組みが素晴らしいものを『goodトコトレ』として教室に掲示しています。

また、


答えが違うのに〇をつけてしまっているもの
計算式を書かずに答えだけ書いているもの
スペルミスをしたまま提出されたもの
漢字で書ける語句を平仮名で書いているもの

をチェックして、不備があったら生徒に直させています。


ただ提出を指示するだけでなく、宿題の質を生徒に意識させる。



全ての宿題を効果的に取り組んでほしい。


その思いがあるから、一つ一つの宿題をしっかりみています!

トコトレチェック



homb at 14:01|PermalinkTrackBack(0)

Sクラス vs Aクラス

昨日のブログで,人は競い合う環境下でこそ,目的に向かって集中できるというような内容について書きましたが,お伝えそびれてしまったことがあったので追記します。

普段,昨日のチラシにも記載があったように,中1・中2ともに“2クラス体制”で指導しています。学校のテストで高得点を狙っていきたい子が集まる【Sクラス】と,基礎学力を徹底的に底上げしていくことを目的とした【Aクラス】です。つまり習熟度に応じてクラス分けがなされているわけですね。クラスの変更も,教師と親御さんとの相談で基本的にいつでもできます。
だから,他の塾さんから移籍してきてくれる子も,安心してクラス選びができますし,2クラスあるので,何か家庭や事情とか体の調子の関係でお休みする場合も,もう一方のクラスの方で参加できるなど,サポート体制は整っています。

おっと…
ついつい普段の桐光についての説明をしすぎました。

先週土曜のスペシャル授業(中2)は,じつはSクラスの子もAクラスの子も一緒に呼んで,同じ授業内容で指導していたのです。つまり,普段桐光ではお互い一緒に授業を受けていない仲間も一緒に授業に参加していたので,授業が始まる前はそういう新鮮な雰囲気を楽しんでいる様子も見られました。

でも私は,楽しいだけの授業はしているわけではありません。
『云々…はい。というわけで,今日の英語スペシャル授業はこういう予定でやるね。そこで一つ提案がある。この後,後半の時間で,SクラスのみんなとAクラスのみんなで対決をしてもらうから。英語が得意なSクラスの子もいるけど,彼らが有利になりすぎないように…こういうルールでやるよ。Aクラスのみんなも勝てる可能性があるよね?Sクラスのメンバーの誰でもいい。その誰かに勝てるぐらい,これらの重要ポイントをまず理解して,そして覚え込んでいってほしい。』

こういう話をしてからの彼ら,彼女らの集中力は相変わらず素晴らしい。
(毎回,手前みそになりますが,褒めることしか出来ません)
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homb at 09:01|PermalinkTrackBack(0)中学生 

2016年12月11日

考える力を鍛える  (智久)

12月に入って、周囲はクリスマスムード一色。
本部校の玄関もクリスマスの装いになりました。
そんな気分にちょっとプラスアルファ。こんな掲示も掲げています。

Microsoft Word - 2クリスマス名言サプリ2








 


もちろん、桐光が塾生たちに「何かしてあげること」はクリスマス限定ではありません。特に受験生たちには、授業・講習の他に、模試、勉強会、自主勉強などさまざまな勉強の機会を与えています。

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でも、「勉強ばかりで息が詰まる」という思いをもつ子や保護者の方もいらっしゃるようです。

「勉強ばっかりしていると、かえって効率が悪い」という、何となく納得できてしまうような言い訳によって、学習時間を減らしたとします。その分、増える時間は何でしょうか?

戦ってはリセットをくりかえすゲームの時間になったり、終わって30分もすれば中身を忘れるようなテレビ番組を見る時間になったりするのではないでしょうか。

学習には、反復練習がどうしても必要です。この点では、スポーツなどと同様ですね。

「試合前に疲れてしまうと困るので、練習は少なくしています」

ふつう、これでは試合に勝てません。

勉強で知識を増やし、考える力を鍛える。定期テストや学調、そして入試は、この鍛えた力を試すチャンスです。子どもたちの将来につながる考える力を、桐光はあらゆる機会をとらえて鍛えていきたいと考えています。



homb at 21:01|PermalinkTrackBack(0)中学生 

桐光本部校は『運動部』です

昨日,中1・中2の希望者を集めてスペシャル授業をしました。
(希望制:追加料金無し)
私がやるプラス授業は,よくみんなを競わせています。
桐光にまだ通っていない子がこういう記事を読むと,
「おれマイペースでやりたいかも」とか「個別にじっくり教えてもらいたい」
そういう希望を言う子がいたり,そう思う親御さんもいらっしゃるかとは思いますが,私がお届けしている授業は全ての時間を競わせているわけではありませんので,そこのところは誤解なさらないようにとお伝えしておきます。

今回中2のスペシャル授業では,前半は理解&暗記パート,後半がテストパートに分けて実施。
理解してほしいことについては,私がそれこそ“じっくり”教えています。
質問があれば,静かに挙手してみんなどんどん質問できる環境です。

そして後半でテストをすることをあらかじめ伝えてありました。
テストがあるとわかっていると,覚え込みの段階で集中力が違います。
少し前の記事で福留先生も書いてくれているように,本部校の中学生はメリハリもあって集中力もありますが,その集中力もまだそのさらに高みがあったというわけです。

“学校の漢字の書き取りを,ものすごい集中力で取り組んでいる”
“丁寧にかつスピード感あふれる書き方・進め方をしている”
そういう姿を日ごろから見ていますか?
書き取りのように,基本的に終えることで目標を達成できる勉強は,よほど目的意識のある子でないと“本気で”取り組むことを求めにくいものですよね。
人と競うとか,テストがあるとか,少し先に「結果を出さなきゃ」というものがないと,人は集中しにくいものですし,緊張感を保つのは簡単ではありません。

この日,自分の周りにいる桐光の仲間たちは,この授業内だけは“ライバル”です。
仲良しの友達が相手でも,自分が1点でも高い点数をとるぞ!
そういう子どもたちの気迫に満ちた空気を感じると,教師として嬉しいです。冥利に尽きます。
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homb at 16:01|PermalinkTrackBack(0)中学生 

増えてきました!

みんなが冬休み気分でいるときに頑張る!
しかも外は寒い!(教室は程よく暖かいです)
このストイックな感じがいいですよね。
年明けには小学生から中2まで全ての学年で県の定着度・学調があります。
人がやっていないところで努力する。
人より頑張る。
目標があるから頑張れる。
桐光の仲間となら頑張るのも楽しい。
もちろん勉強は遊びじゃない。でも充実している。

そんな冬休みにしましょ!


この講習のチラシが朝の新聞にはさみこまれていたようです。
本部校はどの学年もまだ少し座席に余裕があります。

そういえば中3生も募集しています。
ただ,中3生はS(応用)クラスの方がありがたいです。
A(基礎)クラスの方は座席が残り1つしかありません。
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homb at 12:01|PermalinkTrackBack(0)中学生 | 小学生

もうやるところがない?!

実は今週,桐光では月曜~水曜の間で“桐光模試”という模試を実施します。
桐光模試とは,簡単にいえば“学調や入試の模擬テスト”です。
来月の学調や入試は,普段の学校定期テストとは出題傾向が違いますし,なによりもテスト範囲が違います。とにかく広いんですテスト範囲が。だから冬休みは桐光でも講習をやるのですが,桐光ではもともと中1・中2は年間3回,この桐光模試をやっています。※今回がその3回目
もちろんテストですから,このテストに備えて勉強量が増えるというメリットが何よりもこちらが意図していることなのですが,もうひとつの狙いがあります。それは“志望校判定”が出ることです。
2学期の内申点とこのテストの得点,双方向から判定が出るので,このまま頑張っていけば志望校に合格できるかどうかがわかります。そして,桐光の全ての校舎に通っている同学年の子たちとの比較で,自分がどの位置にいるかもわかってしまいます。

それって良いことですよね?
たとえ自分の中学校の学年順位が少し良くても,実際の入試ではいろんな中学から受けに来るわけです。自分が通っている中学(学年)全体の学力レベルが高いか低いか,普通はそれを知ることは出来ません。でも桐光模試なら全ての中学生との勝負とも言えるので,桐光模試をまるで入試のようにとらえていくことが出来るのです。

先週はその桐光模試の直前授業だったので,普段使っているテキストを中心に問題演習をしたのですが,中1・中2ともに“もうやるページが無い”という子が続出。もっとすごいのは,別冊の方もやるページが無くなってきたという子も出てきていることです。
ここでいうテキストというのは,塾に入るときに購入してもらっている5教科の教材のこと。
桐光に限らずきっとどの塾に入る時も,何かしらテキストは購入しているはずです。

現在他の塾さんに通っていらっしゃるとか,あるいは過去に他の塾に通っていて購入したテキストがまだお手元にあるという保護者様は,ぜひそのテキストを見てみてください。
どのぐらい使ってありますか?
塾によっては5%~20%程度しか使っていないこともざらにあります。
万単位でお金を払っているはずですが,実際には使われていないというわけです。
本部校では,(前述のように)やるページがなくなるほど解き進めている子ばかり。
私もそのことは予想出来ていたので,木曜と金曜はプラスの教材(もちろん追加料金ナシ)を用意しておきました。
みんな頑張っていたね!
ここまで積み重ねてきた努力が,桐光模試で結果に結びつきますように!
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homb at 06:00|PermalinkTrackBack(0)中学生