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2016年08月17日

TokoのそういうToko

先日,中ノ町の花火大会がありましたね。
天竜校の生徒たちはもちろん,東部中や近隣の中学生や小学生も集まり
「東部中の~と会った」とか
「~ちゃんと久しぶりに再会しました」など
いろいろ楽しい思い出が出来たみたいですね。

そこで思うのですが,例えばこういうこと,
天竜校の塾生と,本部校の塾生が話をする。
桐光の生徒と他の塾に通う子が話をする。
桐光に通う子の親御さんと,他の塾に通う子の親御さんが話をする。
桐光に通う子の親御さんと,まだ子を塾に通わせていない親御さんが話をする。

あると思います!

そのとき,私個人としては一番言われてうれしいことはこういうことです。
「桐光ってきつそう。」★★★(星3つ!)
「桐光っていろんなことしてくれるよね。」★★★★(星4つ!)
「桐光に行ってる子って頑張ってるよね。伸びているよね。」★★★★★(星5つ!)

桐光の単なるイメージとか,一部の知り合いの言葉で想像して言っていることはどうでもよくて,桐光のことというより,桐光に通っている子たちを見て評価されていることが一番うれしいです。
桐光がきついと言われるのも慣れましたし,差別化されていることを実感できて良いです。

“楽で伸びない塾”
“少しきついけど成長できる塾”
どっちを選ぶか?ということですよね。

今日の画像は,おとといの“競い合う英語”の授業を一緒に頑張った天竜校中1の子たちです。
頑張っているのは自分だけではありません。
共に頑張っていることを忘れなければ,楽しく頑張れる!
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homb at 12:01│TrackBack(0)その他 

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