2014年09月18日

レリゴー(Let it go)

明日,東部中・南陽中・丸塚中のみなさんは「体育大会」ですね!
東部中の子はソーランの練習も頑張ってきました。
ちょっと天気が心配ですが,待ちに待った日ですから,今日はわくわくして眠れないなんてことにならないよう,睡眠はきっちりとりましょう。

黄団青団の団長は桐光生ですし,副団長や実行委員にも桐光中3生がいっぱい。
運動が得意な子も,少し苦手な子も,応援はみな平等に頑張れます。
チームのために,自分のために,できる最大限のことをしよう。
中学校生活最後の体育大会が,もうすぐ始まります

明日は本部校の先生も応援に行くので,見かけたら元気な挨拶をよろしく!
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homb at 16:45|PermalinkTrackBack(0)中学生 

小6算数補習しますよ~♪

あさって土曜は小6算数補習の日。
来週は第3回小6定期テストをひかえていますし,普段なかなか質問できなかったことろがあれば,今日はその疑問を解決できる大チャンスですよね!
渥美先生がきっちり教えてくれるんですから大丈夫。

本部校は定期テストで,全校舎中ナンバーワンをとっていますが,それは,みなさん普段の取り組みの姿勢がよく,私たち教師の指示をちゃんと聞いてくれる素直さも持ち合わせているからです。
素晴らしいですよ。
さあ,もう1段レベルアップしよう
トコスタロゴ 裏白(旧)


homb at 06:15|PermalinkTrackBack(0)小学生 

2014年09月17日

中間テスト対策日程 発表!

本部校の中間テスト対策日程をアップします。
英検の対策や模試の日程などもあわせてご確認ください。
普段以上に送迎やお食事の段取りでご協力を仰ぐことになりますが,よろしくお願いします。
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homb at 17:11|PermalinkTrackBack(0)中学生 

鉛筆けずりの使い方

私は文房具が大好きです。
本部校にあるコンパス、筆箱、鉛筆けずり、赤青鉛筆、定規セットなど、ほとんどの文具は私が選んで買ってきたもの。

中でも鉛筆けずりにはこだわりがあり、本部校にある鉛筆けずりは手動式です。デザインはスケルトンで、どんな風に鉛筆が削られているか見えます。

私「はい。鉛筆けずろうか」
こう言って手渡す時が好きです。

たまにですが、手動の鉛筆けずりの使い方を知らない子がいるので、ていねいに教えてあげます。
そして次にその子が削る時は、少し上手になっています。

また、中の動きが気になって、スケルトンボディの中をじーっと見つめて削る子もいますし、もっとピンピンにとがらせようと再挑戦する子もいます。

鉛筆を削っているみんなの姿が好きです。
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homb at 06:02|PermalinkTrackBack(0)その他 

2014年09月16日

「桐光すごいね!」(ある日の中学生の言葉)

"校舎にあるものにはさわってはいけない"
桐光の塾生なら誰もが守る基本です。
※例えばエアコンのスイッチ、黒板、窓、教材(プリント)など
ある日の出来事を思い出しました。
滅多に許可しないことですが、自習で遅くまで残っていた中学生に、黒板に私が書いた字を黒板消しで消してもらいました。

そのとき..
「すごい消える!学校のと違う!すごい!」
彼はすごく感動をしていました。

そうなんです。
実は桐光の黒板と黒板消し、そしてチョークの三点セットはたぶん日本最高品質です。

新しい黒板消しを導入するときは、何度も教師が試しに使って選びます。
みなさんに勉強を教えるために大事なものには、私たちはこだわりをもっています。

やっぱり塾は黒板が一番。
カンカンコンコン♪
リズム感ある、情熱を乗せたチョークの音が本部校の音。
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homb at 14:33|PermalinkTrackBack(0)その他 

一意専心(いちいせんしん)

一意専心という四字熟語は,平成の相撲(すもう)ブームのピークに活躍した,若乃花勝さんの口上で一気に有名になりました。意味は「他のことに心を動かされず,一つのことに集中すること」です。

昨日中3生は,午前中から夕方まで,6時間ほど本部校でひたすら勉強に取り組みました。
質問の対応があるので私が各教室を巡回をしていましたが,S・A・Bどのクラスの塾生も問題に集中していて,基本的に無言です。
かばんの中の何かを探す,小さな音でさえ目立ってしまい,下の階までそのがさごそが聞こえるほどの雰囲気。
「先生,休憩はありますか?」こんな質問をしてくる生徒は当然一人もいません。

でももちろん、休憩はありましたよ。
特にランチタイムは元気いっぱい。
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homb at 06:26|PermalinkTrackBack(0)その他 

2014年09月15日

特講(中1・中2)社会 開催日!

今日は吉田健人(けんと)先生による「社会」特講です。
中1は「飛鳥時代(歴史)」中2は「中国地方・九州地方(地理)」の徹底演習!

「これ以上やったら,この範囲はカンペキになっちゃうのではないでしょうか?」
そんな声が聞こえてきそうですね。

それでいいんです!
他の塾は,もっと中間テストが近づいてからテスト対策をするのでしょう。
桐光本部校は,夏友テストが終わったあの日から,戦いの準備が始まっています。
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homb at 14:14|PermalinkTrackBack(0)中学生 

我ら“英検合格リーダーズ”

本部校の英検全員合格に向かって,塾生たちの先頭を切って進む勇者二人です。
あれ,写真左のMくんは漢検合格団長でもありましたね。
リーダーとしての存在感が増してきていますよ!
写真右のKくんも準2級の合格を予定しており,現段階で正答率90%の仕上がりです。
まずまずですね。

本部校の英検対策授業は,電子辞書の持ち込みもok。
英語を深く学ぶには電子手帳よりも本の辞書の方が向いていますが,英検の勉強のように,わからない単語や熟語が多いときは,効率的に調べられる電子手帳が有効です。
ご家族の電子手帳で,普段使っていないものがあれば,ぜひ受験するお子さんに貸してあげてください。
sotamasa




homb at 07:11|PermalinkTrackBack(0)その他 

2014年09月14日

「検定は本当に入試に有利なんですか?」

「英検や漢検を取って意味あるんですか?」
4年に1回ぐらい、オリンピックと同じ頻度でこの質問をされる気がします。

私は塾生たちに「積極的に受けなさい」と言う立場にあります。生徒たちはかわいいもので、私たちの言葉を信じて頑張りだします。
でもある時私は「本当に検定が高校入試にプラスになるのか?」という声を無視できなくなりました。責任ある立場にある教師として、これは証明しておく必要があると考えました。

そして、見事に答えを得ました。
"検定合格が高校入試に有利"ということについて、どうやって確証を得たか?

書きたい...
このブログに書きたい...
しかしちょっと書けないんです。
なにか問題があってはいけないのでf(^^;
塾生の一部、面談で一部の親御さんにはお話しました。でも不特定多数が閲覧可能な、このブログには書けないかな..すみません。

まあとにかく、検定は高校入試の武器!
そのことは証明されています。
みなさん、遠慮なく頑張ってね!
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homb at 05:44|PermalinkTrackBack(0)その他 

2014年09月13日

特講(中3数学)開催日!

土曜は渥美先生の特講の日。
今回は中3Sクラスを対象にした「応用編」です。

渥美先生のSクラスの数学は,常に応用力につながる理論的な授業です。
伝授したいことがありすぎて,あらかじめ塾生達に伝えておくそうです。

「今日は早くしゃべるぞ。一生懸命に聞いて書いて,ついてこい」

今日もテンポのよい解説で,難解な問題を攻略していくことでしょう!
乞うご期待
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homb at 11:40|PermalinkTrackBack(0)中学生